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 西南女学院大学人文学部では、2012 年に『スーパー英語 Academic Express』を導入した。英語学科と観光文化学科、それぞれの特色に合わせた方法で、学生の英語力向上に役立てている。各学科の先生方に活用法を伺った。

 新潟経営大学では、CALL 教室の新設に伴い、2013 年4月に『CaLabo ...

 2006 年、新設されたCALL 教室1室に『CaLabo EX』を導入し、さらに今春、コンピュータ教室7 室に『CaLabo LX』を導入した麗澤大学。これまでの活用法や今後の課題も含めて、システム構築に携わってきた千葉先生にお話を伺った。

 日本大学理工学部の船橋キャンパスには、『CaLabo EX』を備えたCALL 教室が2 室ある。システムを活用して活気ある授業を展開しているのが、中村文紀助教だ。航空宇宙工学科1年生のリーディングの授業を訪ねた。

 長年にわたり『CaLabo EX』を活用してきた青山学院大学では、2013 年度より『CaLabo LMS(Bridge)』も導入し、外国語学習を支援する環境がさらに充実した。導入の経緯や活用状況、今後の可能性について取材した。

 今やほとんどの大学に導入されていると言っても過言ではない統合ID管理システム。大学の基幹とも言えるそのシステムを半年ほど前に刷新し、『ExtraConsole』を導入した愛知大学を訪ねた。

 「地域を支える人」を育てる久留米大学は5 学部11学科と5つの大学院研究科からなる総合大学だ。御井キャンパス内には『CaLabo EX』を備えたCALL教室が3室ある。e-Learing 教材を活用して中国語の授業を行っている李偉准教授を訪ねた。

 成城大学では、CALL 教室の整備に伴い、2012 年4月に『CaLabo EX』を導入した。『CaLabo EX』を積極的に活用している社会イノベーション学部の石井康毅准教授の授業を訪ね、導入経緯やサポート体制についてもお話を伺った。

 愛知学院大学文学部では、2012 年8月に講義支援システム『CaLabo LMS』を導入した。システム導入を中心となって支えた同学部グローバル英語学科の上田恒雄教授のもとを訪ね、導入の経緯や今後の展望を伺った。

 金城学院大学では、2012年9月にCaLabo EXを導入、CALLシステムを活用して更に語学教育の幅を広げようとされている。その第一段階として、2013年3月15日(金)、CALLシステム利活用の第一人者、名古屋学院大学の柳善和先生をお招きして、金城学院大学として初めての試みとなる『CALLセミナー』が開催された。

 世界有数の研究開発都市つくばの中核を占める総合大学として、数々の研究者を輩出している筑波大学。世界各国から多くの学生が集まり、国際色豊かな大学でもあり、世界的研究・教育拠点として国際的に活躍できる人材育成を目指している。

 年次に行う英語・外国語の演習のクラスは、25名程度のクラスで編成されている。また、現在76校の海外提携校を持ち、昨年は外国語学部で208名の学生が留学しており、外国語学部の全学生のうち半数以上の学生が卒業時までに一度は留学を経験するといったように、海外の大学との交流も活発に行われている。

  2011年3月、3キャンパス5学部に、合わせて7つのCALL教室を設け、『CaLabo EX』を導入した関東学院大学。全キャンパス統一で同一システムを選定、導入したことで、運用面では大きなメリットがあったという。今回は、経済学部の2つの授業を拝見し、システムを活用されている3名の先生方にお話をうかがった。

 英語を使う場面の少ない学生たちに使う機会を数多く与えたい――。北海道大学の河合剛准教授の講義では、さまざまな課題を通して英語の4技能を使う場面が用意されている。予習や復習も含め、講義をより有効なものへと後押しするのが、河合准教授自らが考案し、開発に携わったe-Learningシステム『Glexa』だ。その活用法を拝見すべく、1年生の『英語演習初級』の教室を訪ねた。

 北海道情報大学を訪ね、、e-Learning教材『旺文社・英検CAT』や『スーパー英語 Academic Express 2』を取り入れた授業を拝見した。

 2012年2月18日(土)、名古屋学院大学において3回目となる『CALLワークショップ』が開催され、講演と2つの授業実践報告、ハンズオンやe-Learning体験のプログラムに、高校と大学の先生方を中心に11名が参加された。

 沖縄国際大学では2003年にCALLシステム『CaLabo EX』を導入。英語、韓国語、中国語、スペイン語、ドイツ語、フランス語など、さまざまな言語の授業が展開されている。学校以外での学習を促進するために LMSを採用したという。

 立命館大学では、2008年度よりCaLabo EXを採用し、衣笠、びわこ・くさつの両キャンパスに計10教室に導入している。授業での活用状況や今後の展望について、経営学部の英語の先生方ならびに情報システム担当の職員の方々にお話をうかがった。

 数年前よりCALL教室の整備を進め、『CaLabo EX』を活用してきた流通科学大学は、2010度より新たに「ムービーテレコ」対応教材『Roman Holiday(ローマの休日)』を導入した。

 外国語教育の強化に重点を置く長崎大学では、2010年4月に『CaLabo EX』を採用し、英語のほかフランス語、韓国語の授業で広く利用されている。システムを利用されている3名の先生方の授業を拝見させていただき、お話を伺った。 

 明治大学では、2010年3月に180台のクリッカーを試験的に導入し、職員の研修、高校生向けのオープンキャンパス、FD研修会など学内での周知・広報活動を進めてきた。

 学習マネジメントシステム(Learning Management System=LMS)とCALLシステムを活用して授業を展開する、同センター所長の境一三教授を訪ねた。

 国立大学法人岐阜大学は、2009年8月、学生用パソコン50台を配したCALLシステムにリニューアルした。導入から半年、教育学部の巽徹准教授の『英語A2』を訪ねた。

 天理大学 国際文化学部には11言語があり、昔から語学教育に定評がある.CALL教室を導入して先生方が使いやすいように、"工夫"をこらした結果、11言語中7言語の授業でCALLが活用されるようになったという。

 青山学院大学、相模原キャンパスでの『CaLabo EX』を活用した学習について、ディアス先生にお聞きした.

 新学期が始まってから約1ヶ月半、積極的にICT活用に取り組んでこられた同校の特任教授・飯田學而先生のもとを訪れ、お話を伺った。

 筑波大学のMaclean(マクレイン)先生は、講義中に『Interwrite Response』を巧みに取り入れ、学生の理解度状況を正確にとらえようとしていた。その講義を拝見してお話を伺った。

 CALL教室を増設して、16教室となった青山学院大学・相模原キャンパス。実際にCALLを活用されている社会情報学部教授・村川久子先生と、CALLの管理・運営を担当するメディアライブラリーの青山徹夫係長、武田智恵子さんにお話を伺った。

 講義や講演で幾度も『Interwrite Response』を活用されている大阪大学安全衛生管理部教授 山本仁先生に、その魅力を伺った。

 名古屋学院大学外国語学部教授・柳 善和先生は、CALLシステムを活用しながら、学生たちが新たな英語教材に触れる機会を数多く提供している。柳先生の講義を拝見して、お話を伺った。

 オーディエンス・レスポンス・システムが、新たな教育ツールとして多くの先生方の関心を集めている。東京医科大学循環器内科教授・山科章先生のもとを訪ね、『Interwrite Response』を活用した講義の様子をうかがった。

  Moodleとムービーテレコの併用で「語学力」をブラ...

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  CALLを活用した豊富なアクティビティで 学生一人ひ...

  パソコン学習と書き取りの組み合わせで、集中した90分。...

 文教大学を訪問して、3名の英語科担当の先生方に、CALL教室を使った授業の効果などについてお話を伺った。

 関東学院大学工学部で『ベーシック工業英語』と小テストを組み合わせた講義を取材した。

 関東学院大学金沢八景キャンパスを訪問して、TOEIC®テストの資格試験取得を希望する学生を対象とした講義を取材した。