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 うるま市立南原小学校では『InterCLASS』の導入により、授業運営が効率的になり、メリハリがついた。子どもたちの学習意欲も向上している。今後はフラッシュ型教材も活用しながら、パソコン教室と普通教室を目的に応じて使い分けていく。

 フューチャースクール実証校である徳島県三好郡東みよし町立足代小学校では、フラッシュ型教材も活躍中。テンポよくフラッシュ型教材を答えさせるだけでなく、「提示してじっくり考えさせる」使い方も採用しているという。

 岡山県笠岡市では、今年5月にチエルのフラッシュ型教材全シリーズを、市内の全小学校に一斉導入した。市立大井小学校では、それ以前からe-Teachersを利用してフラッシュ型教材を活用してきたが、市販教材の一斉導入でその活用がさらに活性化している。

 市内のすべての小学校(6校)に『小学校のフラッシュ基礎・基本』を導入した、東京都狛江市。市立狛江第五小学校では、若い先生だけでなくベテランの先生もその効果を実感し、積極的に活用している。

 2012 年度から恩納村教育委員会の研究指定校となった村立山田小学校は、ICT 機器を活用して基礎学力の定着と学力向上に邁進している。研究主任・情報教育主任の大城智紀先生による「フラッシュ型教材」を活用した授業を訪ねた。

 フラッシュ型教材を使い始めて約7年になる、3年生を受け持つ土方奈緒美先生は、目的に応じてさまざまなフラッシュ型教材を使い分けており、その答えさせ方も、バリエーションに富んでいる。

 練馬区の研究指定校として、授業でのICT活用に取り組んでいた区立中村西小学校。 全教室に電子黒板やプロジェクタなどの大型提示装置が常設され、実物投影機や教員用PCも完備。 そんなICT環境の中で、フラッシュ型教材を使い始めたと聞いて、その授業のようすを拝見しにお伺いした。

 名護小学校には、『小学校のフラッシュ基礎・基本』『小学校のフラッシュ英単語/英語表現』『小学校のフラッシュ食育』『小学校のフラッシュ算数』が導入されている。同校の3年2組を訪ね、担任の國場裕之先生と子どもたちの様子を取材した。

 愛知県小牧市では、子どもの「学び合う学び」をとても大切にしている。子どもが自分の課題を持ち、他の子どもたちや教材と関わり合い、学び合っていく中で、自分を高めていく ――。そんな「学び合う学び」を深めるために、フラッシュ型教材がどう役立っているのだろうか。

  社会の情報化が急速に進み、21世紀を生きる子どもたちには情報活用能...

 津山市立弥生小学校は、子どもたちの「輝く笑顔」が特長の、元気あふれる学校。フラッシュ型教材を使い始めてまだ間もないが、先生方は「紙のフラッシュカードより便利で効果的!」と高く評価している。

 津市では普通教室すべてに大型テレビを配備し、全教員に対してはパソコンの整備がなされている。市内33校には『小学校のフラッシュ英単語/英語表現』をはじめとしたフラッシュ型教材が導入された。

 「フラッシュ型教材は、授業の名脇役」そんなことを実感する授業だった。前橋市立桂萱東小学校4年1組、笠原先生の理科の授業「冬の星の動き」について。「いつも通りの授業です」と笑顔でおっしゃる笠原先生の授業を参観した。

 北方小のICT導入と活用に尽力されてきた皆川寛先生の授業をはじめ、活気あふれる授業の様子を見せていただいた。

 八戸市立根城小学校では、全学級、さらには音楽室や理科室にパソコン、プロジェクター、実物投影機といったICTの設備が整っている。きっかけは、石井一二三先生の行う授業だった。

 藤岡市は文部科学省の補助を受けて市内のすべての小学校(11校)の全クラスに大型テレビやプロジェクター、実物投影機などのICT機器を配備した。群馬県内初で、先進的な取り組みとして注目される藤岡市の教育活動を取材した。

 「学力向上」を教育目標に掲げる学校は、数多い。山の手南小は、「日常授業の改善」こそ学力向上につながると考え、わかりやすい授業の実現と指導力向上の手段の一つとして、実物投影機やフラッシュ型教材などのICTを積極的に活用し始めた。

 中野区立向台小学校では、英語活動は「担任中心」がモットー。そんな向台小では、『小学校のフラッシュ英単語』をどのように活用しているのだろうか。

 山梨県甲府市にある私立山梨学院大学附属小学校を訪ね、授業を見学させていただいた。開放感のあるオープンスペースで行われる授業は活気に溢れ、生きいきとしつつも真剣に取り組む子どもたちの表情が、非常に印象的だった。

 新宿区教育研究会の研究総会で400名近くの先生方が集まった会場で、即座にアンケート結果が集計できる『Interwrite Response』が活用されたという。活用された、新宿区立四谷小学校の宇野直木先生にお話を伺った。

 新宿区立江戸川小学校では、算数を校内研究のテーマに掲げて、問題解決学習や計算練習等に取り組んでいる。その一環として、『小学校のフラッシュ算数』を活用している少人数算数(3〜6年)担当・長澤桂子先生の授業を拝見した。

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  『フラッシュ英単語』で繰り返し学習に楽しくトライ ...

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  英語講師・松井美幸...

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